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今日は、これ↑↑↑↑↑ の、合わせを、約2時間半

 

喉が開けば、二時間半や三時間は、別にどうってことなく歌えます

 

本番できちんとした声が出るように持って行き方はあるので

 

慎重に行きます

 

全曲を練習するとなったら、三時間は見とかないと…

 

でも、録音もしてあるので、あまり時間をかけず、サラッと行けるように整えて準備すること

 

伴奏者さんの金岡さんは、もうベテランさんです

 

安心感・・・・

 

私の暗譜が決まらないなあ

 

まあ、初回とはいえ

 

不安だあ

 

不安を全部取り払った状態で舞台には上がりたいけれど・・・・

 

声の不安と、歌詞の不安は一切なくしたい

 

たまに、ドレスの不安も付いてくる時があります

 

ドレス事情が…

いろいろ身体が変わるので

 

緊張はしても、不安はない状態に

 

リサイタルをこんな短い時間でやった事あったかな?

 

仕上げは、結構短い期間で一気に集中して行いますが

 

心構えの時間が、短かかったなあ

 

でも、私としては、はいやります!と言えただけで

 

成長してる、て、自分で思いました

 

本番があろうが、なかろうが、すぐ乗っかれるようにしておくのが

 

プロの歌手なんだ

 

私の歌の師匠が言いました

 

プロの歌手は、1つの講演に向けて、カーッと集中して

 

1つ終えたら、また次に向かって行くんだ、と

 

そういう話をしてる時の先生は、先生も夢見てるようで

 

イキイキとしていて、キラキラ見えて

 

先生がスターのようにも見えました

 

先生の中に、イタリア人歌手への憧れや先生自身の夢があったのだと思います

 

多分、先生の大切なものなんだろうにと

 

心の中の宝物のようなものだろうと思います

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